東京都港区

港区とジンバブエ共和国とは、区立白金の丘学園が同国を「世界ともだちプロジェクト」学習・交流対象としており、また駐日大使館も本区に所在することから、従前よりつながりがある。東京大会時には、ジンバブエ選手との競技終了後の交流を予定しており、ジンバブエ大使館の協力を得ながら、区民とスポーツ・文化交流をしたり、選手と一緒にジンバブエ料理の給食を食べること等を計画している。大会後も、区内の学校において、大使館によりジンバブエ共和国に関する授業を行ってもらうなど、相互交流を継続していく方針である。

ホストタウンになった経緯

令和2年1月に駐日ジンバブエ共和国大使館から、事前キャンプ地の提供、チームの応援、イベントによる交流を主な内容とするホストタウン登録の働きかけがあり、港区とジンバブエ共和国は、区立白金の丘学園が同国を「世界ともだちプロジェクト」学習・交流対象としていること、駐日大使館も本区に所在しており、本区と密接な関わりがあることから、同国と協議を進め、ホストタウン登録に至った。

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活動予告

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた、
ホストタウン交流の活動予定をご紹介します。

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活動報告

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた、
ホストタウン交流の活動を報告します。

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