群馬県川場村

川場村は群馬県の北東部、武尊山(ほたかやま)の南麓に広がる、自然豊かな農山村です。総面積の9割を山林で占め4本の一級河川が流れます。村名も川の多いところに由来するといわれています。山すそに広がる田園の風景は「日本のふるさと」そのものという四季折々に風光明媚な村です。夏は涼しく、さまざまな高原野菜や果物がとれ、農業が盛んです。武尊山から湧き出る天然水で育てたブランド米「雪ほたか」は、おいしいお米として有名です。人口は約3,300人ですが、人気の道の駅「川場田園プラザ」や「川場スキー場」、「のどかな田園風景」などがあり年間170万人を超える観光客を集めています。

ホストタウンになった経緯

川場村は昭和56年11月より東京都世田谷区と「縁組協定」を締結し、既に40年間に渡り、都市と農村の交流を続けている。世田谷区はアメリカ合衆国のキャンプ地として、受け入れを行っている。平成28年5月に世田谷区長から、川場村長に対し、アメリカ選手団及び関係者の受け入れは世田谷区だけでは難しいことから協力要請があり、川場村として受け入れ協力を決定。

相手国
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    群馬県川場村

    住 所

    群馬県利根郡川場村大字谷地2390-1

活動予告

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた、
ホストタウン交流の活動予定をご紹介します。

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活動報告

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた、
ホストタウン交流の活動を報告します。

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